お金にまつわるブログ~株・債券・REITを使って資産倍増~

投資信託→株→FX→不動産→株と転々としております。備忘録を兼ねて始めました。

7月運用成績

今月の投資結果です。
まずは相場。
TOPIXは上中旬まで下げ続け、月末にちょっと切り返した感じ。
そして私の頭痛の種、VIXのETFは20%近く下げてます
201207TOPIXvsVIX.gif

個別株では、コムチュアフジ・コーポレーション一六堂(立会外分売)の3銘柄を新規買い。

そんな中、なんと、コムチュアが奇跡の二日連続ストップ高。
これがなんとか下げつづけてた全体の保有株成績を引き揚げてくれてまして、最終的には、
月利-1.51%、昨年末来2.97%
この程度で収まってくれて良かった~っというのが正直なところ。
(TOPIXは月利-4.39%、昨年末来1.06%

スポンサーサイト

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

立会外分売、無事約定

先週書いていた初の立会外分売ですが、あっさり約定してました。
一六堂の約定画面です。
 ↓
一六堂約定画面20120730

IPOみたいに、抽選になるのかと思ってましたが。。。ただ単に不人気銘柄だから?

感想ですが、
既存ホルダーにとってはあまり嬉しくない制度かも知れません(ワッツで経験済み)。
ただし、狙ってる銘柄で立会外分売が行われるには良いツールかも知れません。
3%程度前日の終値よりディスカウントして売り出される点や、手数料がかからない点が明らかにメリット。
ただ、分売の価格にある程度さやよせされるため、下落傾向があります。


(たった一銘柄買っただけなので、「かも知れない」という表現にとどめさせていただきました)
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

立会外分売にトライ

立会外分売に初めて挑戦してみたいと思います。
一六堂(3366)という居酒屋チェーン店です。
しかし7/10に上方修正したにも関わらず何故か下げトレンド。
とは言え、業績好調、高財務、増配基調と私好みの銘柄を3%以上のディスカウントで、しかも手数料無料で購入できます。最近増配発表をして12~14円予想が16円になってますので、配当利回りも4%強。

200株買い付けしてみました。

募集が30万株で、それを上回った場合ってどうなるんでしょう。。。



itirokudou(3366)20120727.gif
立会外分売一六堂

一六堂-財務


(参考)立会外分売とは(SBI証券より)
立会外分売とは、売買立会時間外(取引所などの取引時間外)で、大株主などの大量の売注文を、多くの投資家に分売する方法です。
投資家数の拡大や、流動性の向上などを目的に多数の銘柄で実施されております。
[1]分売による株式購入手数料は0円!手数料はかかりません!
[2]分売実施前営業日の終値から数%ディスカウントされた価格で購入できます!
[3] 株主数を増加させることを主な目的として実施する銘柄の中には、将来的に「市場替」や「指定替(昇格)」が期待できる銘柄もあります!




人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

コムチュア上方修正

先日買ったコムチュア。買ってしばらくは下落し続けて少し恥ずかしい思いをしてたところ、ここ数日切り返して上がってました。良かったぁ。

で、この原因を探ってみたところ、27日発表の上方修正のようです。
業績予想および配当予想の修正、ならびに中間配当の実施についてのお知らせ
好業績に伴い、前回5月発表時予想配当金は15円だったのが22円に上方修正
これにて予想配当利回り、私の買値から算出すると5%越えしてます。ありがたや。

気になったのが、
27日公表された上方修正ニュースなのに、その公表の前日から上がってますね。明らかに内部の人が好決算情報を知って買い付けているとしか思えません。金融庁さんどうですか?
20120727(3844).gif

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

保険は損。

私は生保に対して懐疑的なんですが、「吊られた男さん」のブログ記事が端的にそれを表してます。
生命保険・医療保険は加入すると損。だから
つまりこういうことなんですよね。
なんで生保レディが食っていけてるか。
つまり契約者の立場になって見ると、期待リターンがマイナスなものに投資してるってことなんだと思うんです。
宝くじを買うようなもんですよ。

5e7b1bb4.png
(イラスト;吊られた男さんより拝借)

その他に私が感じる保険商品の問題点を上げてみます。

○得する話は決して人から奨められない。
ワンルームマンションの電話勧誘しかり、銀行で奨められる高コストで複雑な投資信託しかり、だと思います。
あんなに熱心に綺麗な生保レディが商品を勧めてくれるのは、あなたを老後や万が一になった時を心配してる訳ではないですよね。
裏を返すと、利付国債を奨めてくる銀行員・証券マンがいなかったり、共済保険を勧める生保の営業マンってあまり効かないですよね。つまり、これらの商品って、消費者・契約者にとっては良い商品なのかも知れませんね。

○コストが不明瞭
問題の多い投資信託とはいえ、信託報酬等コストはオープンになっているにも関わらず同じ金融商品である生命保険について、ほとんどの会社は開示してません。まったくのブラックボックス。
(最近一部のネット生命が勇敢にも公表したようですが)
こんな金融商品、あなたは長期間毎月払ってまで本当に欲しいですか?
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

懲りずに銘柄探し(手動スクリーニング結果)

今更感はありますが、買って放置していた四季報夏号なんですが、大分時間が経ってから読み始め昨日やっと通読が終わりました
会社四季報 2012年3集 夏号 [雑誌]会社四季報 2012年3集 夏号 [雑誌]
(2012/06/15)
不明

商品詳細を見る

今回のスクリーニングの条件ですが、先日の記事のコムチュアとほぼ同じなのですが、
あらためて、まとめてみます。

過去安定して業績を上げ続けて、しかも配当も延ばし続けてる、高配当債券を買う感覚に近いものというコンセプト。
具体的に前回と少しスクリーニングの条件を変えたのは、
最低購入額を10万まで広げ、
リーマンショック時も含めて毎年売上げ・営業利益を伸ばし続けてる(本業が外部要因に左右されにくく、安定成長)
を加えました。
それ以外は以下の通り。
・四季報で見る限り、2回以上は増配していて、減配はゼロ。
・予想PER10.0倍未満
・ROE10%以上。
・自己資本比率1/3以上(何となくな数字ですが、増資リスクを回避するため)
・FCFがプラス(営業CF>投資CF)←儲けより設備投資に金を振り向けてるということは中短期的にはキャッシュが減ってることになるため

※配当利回りは、伸び続けるという前提なので基準には入れてません。

その結果をここまで読んでくれた読者のために、特別にアップしますね。
有望銘柄2012夏
ま、そんな大層なものではありませんが。。。

この中から更に厳選していきます。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

我が保有株絶不調。。。(そのうちの一つ、Klabについて)

さわかみさんの成績のことを取り上げておきながら、自分の保有株もここ2週間ほどずるずると下げ続けて、ブルーになってます。
見たくないですが、いくつかある原因の一つである、Klabを見てみましょう。
7/13発表の決算が悪すぎです。
内容としては、
・4Q予想がほとんど利益を見込んでない
・大きく下方修正
です。

とはいいつつも、指標はまだ悪くないのでは、と思い、懲りずにホールドの予定。
今日現在の株価による予想PER6.97倍ですから。(や苦しいですが。)


(決算短信)
Klab短信20120713

(決算発表前)
3655四季報2

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

さわかみファンド苦戦

2年半前に記事にした時は、澤上ファンドはTOPIXを上回ってたんですが、
久しぶりに見てみると、こんな状況でした。

<過去5年チャート>
20120713さわかみ5y
これだとパフォーマンスは指数を上回ってます。(といっても大きくマイナスだけれども)

<過去2年>
20120713さわかみ2y
ここでもう下回り始めました。

<過去1年>
20120713さわかみ1y
大きく乖離してきました。

<過去半年>
20120713さわかみ6m
さわかみさんだけマイナス。

<過去3ヶ月>
20120713さわかみ3m
5月下旬から下に離れていってます。

<過去1ヶ月>
20120713さわかみ1m

これらはモーニングスターでさらに簡単にまとめられてました。
20120713さわかみトータルリターン


いずれにせよ、指数と代わり映えしない動きになってます。
あえて高い信託報酬を払ってまでして、このファンドに投資する意味って何なんでしょうか?疑問に思ってしまいます。
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

コムチュア(3844)に投資

ボーナスも入り、さてどのアセットに投資しようかと考えてみますと、
国内債券で手堅く行きたいところだけど、高止まりしている。
日本株は軟調なので、投資するタイミングとしては悪くないのではと思い、個別株を物色。

今回のテーマは少し押し気味の、しかし増配基調株で選んでみました。

目に付いたのはこの企業です。

【3844】コムチュア(株)

3844-四季報-財務
注)12.4月に株式分割してます。1→300株に。
3844-ritera四季報1
3844-ritera四季報2


他に良い点は、

四季報で見る限り、毎年増配!!
予想PER7.0未満
実績PBR1倍割れ
ROE10%以上。
有利子負債無し
営業CF+(ただしFCFはマイナス)
高利回り(3.5%超)
最低購入額5万未満(個人投資家が参入しやすい)
過去数年売上げ・経常利益とも上昇(ただし10年3月は減少)。
信用買残が前週比「減」

などです。

キャピタル狙いというよりは、高配当を成長し続けてくれることに期待します。

さてどうなることやら。
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

日経平均インバース上場投信(1571)は必ずしも日経平均に連動しない。その2

また日経平均インバースETFの値動きについてですが、、、
昨日はついに指数・ETFともども上がってました。
完全な順相関になってます。
誤差の範囲なのでしょうか。。。

20120713-1571.jpg

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

日経平均インバース上場投信(1571)は必ずしも日経平均に連動しない。

昨日(7/10)は日経もトピックスも下がりましたね。
こういったときのために日経平均に逆相関する日経平均インバース上場投信(1571)を保有してます。
過去の値動きを見てみますと、一応逆相関の動きをしています。
201207101571.gif

しかし、昨日の値動きを見てみると、0.44%の誤差が。。。


20120710日経インバース比較

こんな時こそ値上がりして欲しい株なのに。
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

不動産セクターに注目

私が結構参考にしている株式評論家がいます。
藤巻なにがし、、、、でなく、
早見雄二郎という方です。
早見雄二郎の特ダネ株式ニュース(HP)
hayamiyujiro.jpg
早見のNews速報/早見雄二郎の特ダネ株式ニュース
早見の株式大作戦/早見雄二郎の特ダネ株式ニュース

今日(7/9)に放送された彼の発言をまとめてみます。
(以下要約)

・不動産株・REITといった不動産セクターは5月のセミナーから推奨していた。
・多くの人は都心部の空室率を見るが、現在は指標にはならない。
なぜなら空室率は上昇しており、6日朝刊でも9.43%と+0.03の伸びで、二ヶ月連続で過去最高を更新。と報じられてる。
・先行指標的に変化が出て来た、平均募集賃料に注目すべき。
都心5区で坪当たり1万6千円。 前の月より34円高くなっている。5月に45ヶ月振りに上昇に転じる。
6月も二ヶ月連続で上昇。
・需給面での強気の変化が出て来た。
・金融緩和傾向と相まって不動産株・リートには強気。

・都心部のオフィスビルの大量供給は上半期でピーク。下半期で供給は減り来年からは半分くらいに大幅に減る。
・オフィスビルの需給面での引き締まり感・強さが鮮明。

・募集賃料はこれからも上昇と思われる。株価はいち早く今年の春の高値を超えていくのでは。。


といった趣旨の説明をしてました。


不動産関係では、土曜の日経新聞のこの報道記事もさらに後押ししそうです。

「住宅ローン減税、延長検討 住民税の控除枠拡大 政府、消費増税に配慮 」
「政府は2013年12月末に期限切れとなる住宅ローン減税を延長し拡充する検討に入った。税額控除の対象となる住民税の控除枠を広げ、所得税が少ない人でも減税制度の控除を使い切れるようにする。主に平均的な所得水準の世帯が住宅を購入しやすい環境を整備。14年4月を予定する消費増税時の住宅消費の冷え込みを抑え、景気の下支えを狙う。」


(参考)日経平均と【1650】ダイワ 上場投信・TOPIX-17不動産との比較
20120709(1650).gif
6月の底打ちが日経よりも早めに切り上がってます。
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

株と債券と預金とインフレとの過去の推移(イボットソン資料より)

先日いった「コツコツ投資家の集う夕べ」でいただいた雑誌についていたイボットソンの資料があり、興味深かったのでシェアしたいと思います。

○主要5資産の推移 日本と外国 1969.12-2011.12

20120706190430511_0001.jpg
これを見て思うのは、
・タンス預金は最悪。まだ銀行に預けておいた方がマシ。(ただ95’以降の伸びはほぼゼロ)
・外国債券は預金にも劣る
・国内外株式はブレが大きく、俯瞰してみると国内債券の間を上下してるような動きをしている。


もう一つは、○株式、債券、預金とインフレーション 日本 1951.12-2011.1220120706190445879_0001.jpg
こちらは日本に特化したデータ。
・90年代前半からインフレが止まり物価はほぼ横ばい。
・それに連動して同時期の預金も横ばい
・上の表より起算日が古いため日本株の上昇率が高い。(上は1969年、下は1951年)
・日本株はバブル後はレンジの幅で動いている。やや切り下がってるか。


以上の二つの表だけを見て結論づけるのは危険かも知れませんが、
一番心穏やかに投資できるのは、マスコミによって不安を煽られてる日本国債なのでは、と思ってしまいます。
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

TOPIX連動型上場投資信託(1306)の急落の内訳

前回記事にした1306の急落理由については早速コメント頂きまして、単なる配当落ちのようでした。
配当額を調べてみると、野村アセットマネジメントのHPの「収益分配金見込額のお知らせ(NEXTFUNDS)」で公表されてまして、見込額として、100口につき1510円になるそうです(ただし7/4現在の予想値)。
2407051306.jpg

ちなみに7/4の1306の終値は801
配当利回りは1510/(801×100)=1.88%
7/6(金)の1306の下落率2.5%。
これに先程の配当落ち分1.88%を引くと、0.62%。
これでほぼ7/6のTOPIX指数の下落率に同じになりました。
納得。

ただ、去年の配当金2010円から4/1も下がったことには不満ですけどね。


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

なぜ1306が大きく下離れ?

今日のこの、指数とETFの乖離の大きさは何?
しかもETFの方がだいぶ下に乖離してるんですけど~。

20120706TOPIX.jpg

20120706TOPIX.gif

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

「コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ #26」に参加

前から気になってたコツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ #26なるものに、当日飛び込みで参加してきました。なぜ飛び込みになってしまったかというと、女性とペアだと500円割引とあったので、ギリギリまで粘ったんですが相手が見つからず、前日申し込もうと思ったら既に50名の定員枠が一杯になってたからです。

が、いってみたら実際は30数名とのことで、なんだったんだ?と疑問を持ちつつも、飛び入りでも入れてもらえました。

女性は2,3割といったところでしょうか。
数々のマネー本を執筆されてる深田 晶恵さんも来てました。
50代から始める「お金」改革 定年後破産しないために今やるべき3つのこと50代から始める「お金」改革 定年後破産しないために今やるべき3つのこと
(2012/06/20)
深田晶恵

商品詳細を見る

(こちら最新本はじゃんけんの勝者にプレゼントされてました)

インデックス投資の著名ブロガーである梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーさんもいらっしゃいました。直接話してないですが、以前お見かけした時よりもだいぶ恰幅が良くなったような気が・・・。
ほったらかし投資術 インデックス運用実践ガイド (朝日新書)ほったらかし投資術 インデックス運用実践ガイド (朝日新書)
(2010/12/10)
山崎 元、水瀬ケンイチ 他

商品詳細を見る


最後じゃんけんで無料で雑誌も頂きました。

月第一水曜日に開催されるということなので、次回も是非参加したいと思います。

今回の一番の収穫は、主に個別株投資でセミリタイアされた方とお知り合いになれたことかな。
この方とは別途また飲みに行く約束をしました



人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

⑤行動ファイナンスの活用

行動ファイナンスの活用

これが最終回。
以下要約します。

現代ポートフォリオ理論(MPT)は市場参加者は資産価値最大化を求めて常に合理的に行動すると考える。
が、現実には合理的とは思えない事象が頻発する。典型例がバブル。
行動ファイナンスはMPTが例外事象と見なしてきた変則性(アノマリー)が投資戦略として有効なことを明らかにした。
・割安株効果、低ボラティリティー効果など。
アノマリーが実証される過程で、
・株価予想は不可能
・リターンは相応のリスクがもたらす
といったMPTの仮説は見直しをせまられてる。
(要約終了)
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

夏の無リスク高利回り商品

ボーナスを手堅く無リスク資産に振り向けるとしたら、どの商品が良いか私なりに調べてみたところ、以下の商品がなかなか良さそうです。

○定期預金
これが最強かと。
香川銀行うどん支店の「超金利トッピング定期預金
0.5%です。

○社債
SBI債。1.66%!!

瞬間蒸発するので、準備して臨もうかなと。。。
7/11の16時から抽選申込み開始です。

厳密に言うと、無リスクではなく、格付けがBBBです。が、償還期限は1年なので、まずは大丈夫ではないでしょうか。
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

蔦屋書店なう

IMG_7375.jpg
IMG_9840.jpg
ただいま代官山に来てます。
この代官山のTSUTAYAは、雑誌、書籍をラウンジスペースに持ってきてお茶(お酒)もできます、。
レンタルビデオ屋+本屋+読書スペース+レストラン・カフェを複合した施設でした。
ぜひ私の地元にも進出してきて欲しいものです。
蔦屋書店
IMG_0121.jpg
IMG_3999.jpg
tsutaya120701.jpg


代官山 オトナTSUTAYA計画代官山 オトナTSUTAYA計画
(2011/05/24)
増田宗昭

商品詳細を見る

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

6月成績

恒例の月末資産成績を発表します。

先月比+2.05%アップ(TOPIX8.63%アップ)
昨年末比+5.70%アップ(TOPIX5.69%アップ)

と数字だけ見ると良いんですが。。。
年初来がついにトピックスと変わらなくなってしまいました。

原因ははっきりしていて、ショート型のETF(日経インバースVIX)が大きく値下がりしてたのが足を引っ張ってました。

おかげで、こちらの「個人投資家ランキング」でも最下位近辺をうろちょろしている状況です。
個人投資家パフォーマンスランキング


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村
Copyright © ひでぼう